進化している折り畳み傘

2019/07/08東京

進化している折り畳み傘

梅雨本番winkの季節になりましたが、いかがお過ごしですか?
私は、この時期、折り畳みの晴雨兼用傘が手放せません。
外出先で「持っていて良かった~」と思うことが多くあります。

今年は、環境省が男性の日傘を推奨しているそうですが、
日傘で温度が2、3度は違うそうですから、熱中症対策smileyの為にも、夏のマストアイテムですね。
UV加工傘は寿命があるので、2~3年で買い替えるか、UVスプレーをすると良いそうです。
UVスプレーは、ホームセンター等で1000円ほどで買えます。

折り畳み傘は軽量化が進んで、100gを切ってきるものもあるそうです。
因みにコンビニのおにぎりは、平均90g程度だそうですから、その軽さにびっくりですね!

また、豪雨や強風用の16本骨や24本骨の多骨傘も必要性を感じることが多くなってきています。
こちらもグラスファイバーを使った300g代の軽量タイプが人気だそうです。

先週は、鹿児島県と熊本県で豪雨被害がありました。
梅雨が明けると本格的な台風cheekyシーズンになります。

雨や夏の日差しから身を守ってくれる傘。
いろいろと進化している様です。
お手入れや買い替えを検討してみるのも良いかもしれません。